Airbnb民泊無人運営コース詳細


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世間が大注目している今最もチャンスのある新ビジネス

市場は成長期、拡大率も世界トップクラス、どんな人でも稼ぐチャンスのある美味しいビジネス。
それが昨今、世間の知名度を徐々に上げてきている「民泊」ビジネスです。
民泊とは海外旅行者や国内のサラリーマンなどの利用者向けに、自宅の一室や賃貸物件を宿泊施設として貸し出すシェアリングエコノミーのことです。
方法は様々ですが、自宅の一部をルームシェアのように間貸ししたり、まるごと一軒を貸したり、別荘を貸したりも可能です。
しかし、なぜ民泊がどんな人でも稼げると言い切れるのか。 それにはこんな理由があります。

・民泊には多くの地域需要、貸し方があり、それがまだ全て埋まっていない現状があります。
例えば、観光需要の高い主要都市であっても、民泊の普及は追いついていませんし、サービスにもかなりムラのある状態です。
一方、東京の渋谷駅周辺や新宿駅の歌舞伎町付近などの激戦区は良い市場とは言えない状況 (ある程度の工夫が必要なエリア) になりつつあります。

・自分の状況に合わせて稼ぎ方を選ぶことが可能です。
外国人の方と触れあいながら、自宅の一室を有効利用して収入を得ることもできれば、不動産投資のようにどんどん規模を拡大して事業の一環として取り組む方法も可能です。
自身が引っ越す際に、民泊利用を想定して自分の部屋の家賃をそこから捻出してしまうこともできてしまいます。
このように多様性のあるところが稼ぎやすいビジネスのポイントです。

勢いだけでは儲からない!

ですが、ここで注意が必要です。
正しいやり方を知らない民泊素人が陥る厳しい現実が存在します...

1.物件が見つからない。
民泊を始めたいが、条件に合う物件が見つからない。

2.強制的に退去させられてしまう。
運営を開始してはみたものの、物件選びに失敗してしまい強制退去させられてしまう。
許可のない物件で始めてしまい、結果失敗してしまう。

3.見込んでいた利益が残らない。
利益率が低く、利益が残らないため、ビジネスが成り立たない。

4.利用者の予約が埋まらない。
予約が埋まらず、その原因が何であるのかが分からない。

5.ゲスト対応でトラブルになってしまう。
予約時の対応や、利用中の対応に慣れておらず、結果トラブルに発展してしまう。

6.外注先、運営代行業者や清掃業者とトラブルになる。
自身で運営状況を把握しておらず、任せた業者さんとトラブルになってしまい、運営に支障を来してしまう。

以上、よく相談に寄せられる内容はこの6つに集約されています。
逆に言うと、この6つの問題を全て解決することができれば民泊ビジネスは上手く軌道に乗ることができるというわけです。
つまり、断言しますが行き当たりばったりで行動する民泊素人は安定的には稼ぐことはできません。
民泊で安定的に稼ぎ続けていくためには、しっかりとしたスキームで実践する必要があるのです。
それを持っている、ということがAirbnb民泊無人運営コース最大の強みになります。

ここで自己紹介をさせて頂きます。
私、Airbnb民泊無人運営コース講師を勤めております、佐藤 健太(さとう けんた)と申します。
以前は東京都内にて輸出・輸入商品を販売するインターネットショップを複数運営し、それぞれのショップで成果を上げてきた経験があります。
その中でも特に、楽天市場では当時5万店の中から各ジャンルのトップ1店舗だけが選ばれる、月間・週間MVP店舗を計4回獲得。
楽天スーパーセールなどでは3日間で数千万円の売上を上げる企画を立ち上げて来ました。
その後、年商5億円規模の企業まで会社は成長したのですが、個々の歯車が少しずつ狂い始めたことをキッカケに事業は急降下し、個人負債を背負い会社は倒産しました。
それから数年後、初期投資ができる限り少ない状態で、キャッシュフローが良く、長期安定の見込めるビジネスとして民泊ビジネスに取り組み始めました。
これを機に人生が激変しました。
現在は、私自身も民泊運営の現役プレーヤーとして稼ぎを得ながらも、多くの教え子に、独自の民泊ビジネスノウハウを継承していくことに注力しています。

Airbnb民泊無人運営コースでお約束していることは、個人での月間売上200万円、月収70万円の目標を達成して頂くことです。
(あくまで個人で運営される方の目標になりますので、法人での参加者には個々に面談を行った上で目標設定をしております)
もちろん、この金額は上限ではありません。
用意する資本が多ければ、それに比例して規模も大きくなっていきます。
つまり、この金額ベースで何倍もの売上を作ることが可能なのです。

・民泊で稼ぐための3つの絶対条件とは

1.リサーチ

現状をしっかりと把握し、勢いだけではなく下調べやシミュレーションを行った上で運営を開始することが基本です。
Airbnbは情報の透明性が高く、どんな物件がどれくらいの収益を上げているかが調べれば分かるようになっています。
どの地域でどのような条件・設備の物件が良いのかを確認して、実績を見てある程度収益の予想をすることが可能です。
その際に万が一、想定外のことが起こり、稼働率が半分程度下がってしまったとしても、多少なりとも利益が残せるようであれば、やってみる価値はあると判断ができます。

2.物件(立地)

なるべく物件に関しては、妥協をしたくないというのが本音です。
主要駅からはなるべく近いほうが良いですし、周辺の環境も整っているに越したことはないでしょう。
海外旅行者のニーズは日本で主要な駅に集中してばかりいるかと言えば、そうでないケースも多く、通常の不動産賃貸物件の需要とは異なるところにニーズが集中していることも多々ありますので、そういったところ(物件相場の高騰していないところ)を狙っていくと良いです。
こういった地域や物件の探し方もサポートさせて頂いております。 不動産屋に勧められるがままに契約してしまっていては、目も当てられません。
物件ありきで運営開始してしまった場合、その条件の範囲内でしか修正ができない為、リカバリーが難しいくなってしまいます。

3.戦略

リサーチと物件(立地)の選定により、8割方決まってきてしまいますが、最後にこの戦略という部分も重要になってきます。
地域によりコンセプトを際立たせて運営した方が良いか、低コストで運営する方が利益が残るのか、居住性を重視するのが良いか、など部屋の考え方を決めます。
人が来ない地域であれば呼べるような部屋を作り、集客には困らない地域で運営するのであれば凝ったインテリアなどは無くても良いかもしれません。
そういった部分を戦略的に考えていくことで、他物件との差別化を図ります。

物件は実際どの様に選べば良いの?

コースに参加頂いた方へ向けて極秘物件情報を優先的に配信しております。
配信はLINEによるグループ投稿がメインとなりますが、その中から詳細を見たい場合には詳細図面を取り寄せることも可能です。
私の懇意にしている全国の不動産屋より、物件情報を優先的にアテンドさせて頂きます。
不動産業界は地方であるほど、空室対策に苦心している現状がありますので、民泊需要はまさに救世主なわけです。

なんで今、民泊ビジネスをやる必要があるの?

様々なビジネスの中から、特に民泊ビジネスを私が推奨していることにも、明確な理由があります。

1.まだ競合が少ない。

日本の今の観光客は1300万人程度であると言われています。(2016年度は2000万人を見込む)
一方でアジア全体で見たときの、日本の観光客の人数はまだまだ少ないと言えます。
アジアの代表的な観光国であるタイでは年間の観光客が4000万人以上います。
その中でもパタヤという沖縄ほどの小さなリゾート地に、1300万人以上の観光客が実は訪れているのです。
そんな小さな地域で日本全体とほぼ同等の観光客を集地しているのですから、日本全体のポテンシャルはまだまだ伸びていくでしょう。
それに後押しするように政府も観光客数を年間4000万人まで増やそうと対策を打って来ています。

2.確実に白になるグレー市場である。

現状は日本の内需が既に無い以上、ほぼ100%白になって行くであろうグレーな状態と言えます。
今の日本でこれだけ市場が伸びていて、日本の政府が「こうしたい」と明確な目標を立てている産業はありません。
オリンピックの波及効果も相まって法整備の流れも、合法に向かう流れと進んでいます。
届け出を出せる状態になったら直ぐに出せるように準備を進めておくことも今後は重要になってきますので そういったタイミングについても情報を出して行きますし、個別に質問も受け付けております。

3.市場拡大が確定している。

やはりインバウンド向けのビジネスは伸びており、無くせない需要になっています。
LCC航空会社の発着量もどんどん増えて来ていますし、その流れに乗らない手はありません。
政府の後ろ盾がある市場はそれだけで強いと言えます。

Airbnb民泊無人運営コースの目的

・サービス期間6ヶ月で運営場所選び、物件選び、契約、セットアップを終え、運営開始をして報酬を得ていただく。
・月商200万円、月収70万円を稼ぐ民泊運営に必要なスキルを身に付ける。
・民泊ビジネスで月200万円を稼ぐ会社員を輩出し、副業に革命を起こす。
・民泊で世の中の様々な問題に革命を起こしたい。
・自分の子供世代でも日本は輝き元気な状況にしていきたい。

コースで得られるメリット

・利益が独占できる

全てを代行業者に丸投げして運営するのではなく、外注化の仕組みを構築することで物件で得られる利益を独占することが可能になります。

・手離れが良い

自動化はやはり長期的に運営していく上では非常に重要です。
民泊運営の良いところは、代行業者を使わなくても全てを外注化し易いというところです。

・自分に最も適した運営

1つのノウハウを押し付けるのではなく、資金や状況、能力や性格によっても適した運営方法は異なります。
物件の規模や地域によっても、体制は変わってきますし、それを相談しながら決めていきましょう。
そうする事で、ご自身の資金も活かすことができますし、利益も最大限残すことが可能になります。

民泊ビジネスはこんな人におすすめです

安定して非労働型の収入を手にすることができますので、副業や会社の別事業などで、まとまった時間がなかなか取れない忙しい方ほど民泊はおすすめです。
さらにお金だけではない、心の報酬を受け取れることも魅力の一つです。 心の報酬とはゲストからの感謝の気持ちです。
私が物販ビジネスを行っていたときには、お客様からの感謝よりもクレームの対応の方が多く、忙しかったこともあり、心が摩耗していく感覚が常にありました。
ですがAirbnbのゲストさんからは手書きの手紙や、お土産の品などを通して、ダイレクトに感謝の気持ちが伝わって来るのです。
文化の交流を求めて民泊を利用する方も多く、サービスの対応を通してお礼を言われることは珍しくありませんので、そこに魅力を感じる方は多いです。

コースの特徴

・参加してからサービス期間の6ヶ月で稼げるようになる。
・再現性が高く稼げるコンテンツで学べる。
・参加者一人一人の状況に合わせたサポートを受けられる。
・法律に左右されない対応力があるコンテンツ(海外展開も含む)

通常のビジネスコンテンツには無いサービスをご提供

・海外在住のビジネスパートナーをご紹介

海外の民泊向けの物件情報と海外在住のビジネスパートナーを紹介して貰える権利を付けています。
主な取引先としてタイ・アメリカのロサンゼルス、ハワイ、フィリピンのセブ島がございます。
現地の物件情報や民泊運営時の注意点などが聞けることも大きな利点の一つと言えます。

・完全丸投げ運営代行サービスの利用権利(業界最安値保証付き)

物件のリサーチ、お部屋の契約、インテリアデザイン、インテリアの購入、設置組立て、部屋の写真撮影、ハウスマニュアルの作成、Webサイト登録(最適化サポート)、運営開始後の価格調整や顧客対応、清掃手配など、完全丸投げの代行サービスを同じ内容での業界最安保証でお付けしてご提供しています。
ご自身である程度、民泊ビジネスの内容を把握した後は、こちらの代行にお任せして頂くことも可能となっております。

・合法的な節税スキームの使用権利(完全紹介制)

限定的にご紹介させて頂いております、この節税スキームをご利用頂くことで稼いだ利益を守ることも可能になります。
こちらの内容は機密性の高い内容になっておりますので、個別にご連絡頂いた方にのみ内容をご説明させて頂きます。

実際の流れをおさらいします

1ヶ月目
ご自身の状況に合わせた民泊の取り組み方を決めます。
まずは個別コンサルティングで面談し、方向性を決めてから取り組んでいきましょう。
そして物件のエリア調査、物件探しを開始致します。

2ヶ月目
物件を探し、内覧をして契約を行います。
物件情報は限定公開情報の中から優先してお伝えさせて頂きます。
必要なインテリアをデザインから発注、設置までを行い、セットアップ完了後に写真撮影をして運営を開始します。

3ヶ月目
この時点で収益が発生しています。
運営について、予約や清掃などの手配を行う外注さんとのやり取りルール決めを行い、手離れさせるための準備をしていきます。

4~6ヶ月目
収益を安定、増加させていくための動きを取っていきます。
面談などを通して、運営の微調整を図りながら拡大戦略を取っていっても良いですし、
既存の物件の最適化を図っていくのも良いでしょう。
個々に合わせた稼ぎ方をしていきましょう。

ここで質問です

・今から6ヶ月後に毎月安定した非労働型収入が手にできるとしたら?

例えばコースの目標数値である、月収70万円を達成すると70万円×12ヶ月=840万円の年収となります。
短期間過ぎて現実味がないように感じるかもしれませんが、実際に可能な金額です。
しかも、一度仕組みを作っておけば、それに掛ける労働時間も同じ金額を得られる仕事よりも遥かに少なくて済むでしょう。

・不労所得のように自分の時間を確保できるとしたら何をしますか?

お金をしっかり稼ぐことができるのはもちろん、時間を創りだすことができるのも魅力の一つです。
その時間ができたら、あなたは何をしたいですか?
しばし旅行に行くのも良いですし、家族に時間をしっかり取ってあげることもできますよね。
幸せの定義は人それぞれだと思いますが、私は時間をゆっくり取ることができることも人生を豊かに過ごす上では欠かせない要素だと思っています。

・同じ志しを持った仲間がいたらどうですか?

ビジネスを継続していく上で、一つの障害もないなどということは有り得ません。
そんな時に一人で悶々と悩んでいるよりも、仲間の存在があったほうが解決は早いですし、精神的な支えにもなるでしょう。
学生時代を思い出してみれば、学校や塾でテストや受験勉強を頑張ることができたのも、同じ環境に身を置く仲間がいたから、という経験は少なからず誰しも持っているのではないでしょうか。
ビジネスを学ぶ場面でもそんな環境に身を置くことで、ご自身のモチベーションをさらに高めてくれることと思います。

・自分の人生経験を広げられるとしたらどうでしょうか?

普段はあまり意識していないかもしれませんが、人生は一度きりしかありません。
そんな人生の中で、できる限りたくさんの経験や体験を得ていく方が、絶対に楽しい人生になると思いませんか。
様々な体験や新しい出会いの中で、より悔いのない、楽しい人生を選択していきましょう。

コンテンツホルダーのご提供するサービス

・入会者用学習コンテンツ(PDF・動画)
民泊パーフェクトマニュアル全7章

第1章 導入・準備編
Airbnbとは?
ホストについて
不動産について
儲かる物件の調べ方
外注のコントロールと捉え方

第2章 物件 準備編
許可物件とは?
許可物件の種類
許可物件最新事情
戦略的に物件を借りる
Airbnb 物件の借り方
許可物件になりやすいフレーズ
Airbnb がOK な物件の特徴
不動産会社の民泊への考え方
Airbnb をOK する不動産会社の特徴
転貸許可をしてくれるオーナーの特徴
不動産サイト以外での許可物件の探し方
退去のリスクについて知っておこう
物件の内覧
物件を契約しよう

第3章 民泊開始リサーチ編
実際のリスティングを使ってゲストから好まれている実例調査公開
ゲストが好む部屋とは?
Airbnb の戦略的な稼ぎ方
オファーとかどうやってさがすの?

第4章 物件セットアップ編
インテリアデザインについて
簡単インテリアセットアップ必要品リスト
お部屋のセットアップについて

第5章 外注準備編
外注化の極意
外注探しのサイトについて
常時外注先 清掃会社 カスタマー 選び方
都度外注先の選び方
外注化の任せる事の重要性
外注作業者へ依頼する際に用意するべきもの
求人を出す際の注意事項

第6章 サイトセットアップ編
カメラの撮影について知っておこう!
物件をサイトへ登録する
その他の設定
最後の一押し

第7章 運営 管理編
自分専用運営チームの作り方
トラブルを防ぐために必要なチェックイン方法
Airbnb の検索(SEO)対策について
損しない最大限に儲ける日々価格改定について
複数物件展開について

番外編
Airbnb物件を借りるトークスプリクト
ゲストのレビューへの返答例
ゲストへレビュー例文集
トラブル事例 対応集
頻出 メール例文集
インテリア必需品リスト

・限定サービス内容(サポート期間:6ヶ月)
1.ホスト仲間との交流(専用facebookコミュニティ / 懇親会)
2.Airbnb収支シミュレーションツール(無料)
3.Airbnb物件立ち上げ代行権利
4.無制限のメールサポート (24時間受付可、3営業日以内にご返信)
5.Airbnb専用のオペレーターの斡旋
6.お勧め清掃会社の斡旋
7.インサイダー情報満載の限定LINE@への招待
8.海外の民泊向け物件情報と海外在住のビジネスパートナーを紹介してもらえる権利
9.完全丸投げ運営代行サービスの利用権利(業界最安値保証付き)
10.合法的な節税スキームの使用権利(完全紹介制)

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